【地銀・証券マン必見】今鹿児島でIFAがアツい!富裕層のニーズ激増なのに競合が少なすぎる?
- 7月8日
- 読了時間: 5分

(MC)
今回はF・Investment鹿児島支店長 兼 九州統括の堂下さんに、なぜ鹿児島で挑戦を続けているのかをお聞きしていきます。

IFA独立×鹿児島での挑戦
(MC)
鹿児島というと都市部に比べるとすごく落ち着いている穏やかなイメージがあるんですが、鹿児島での運用のニーズはありますか?
(堂下)
運用のニーズ自体はめちゃくちゃあります。
地元の地主さんや代々のお医者様、企業オーナー様、皆さん運用のニーズはたくさんあると思います。
(MC)
鹿児島でずっと活動されていて鹿児島の資産運用課題みたいな、ここもうちょっとできるんじゃないかなみたいことはありますか?
(堂下)
そうですね、鹿児島の方、地方の方は基本的にそうだと思うんですけど、あまりお金の話をしないといいますか、そういった面で都会の方に比べるとそういう情報といったところが少し遠いのかなと思いますので、金融マンのより手厚いサポートが必要だと思います。
(MC)
やはり鹿児島だと今伝える側の金融のプロフェッショナルとしてやってらっしゃる方、IFAで独立している方も足りていないというのは感じますか?
(堂下)
そうですね、確かに鹿児島はIFA法人自体がとても少なくて、やはり大手の証券会社や全国規模の金融機関しかありませんので。
ただ鹿児島の方は人と取引をする良い方が多いので、仲良くなったところなのにすぐ転勤してしまったとかそういったことを言われることがすごく多かったんですけど、IFAだと転勤もないですし、しっかり長く付き合っていけるパートナーになれるのかなと思います。
(MC)
今、F・Investmentさんでは特に鹿児島での採用にも力を入れられているということなんですが、会社全体としても鹿児島という土地に大きなポテンシャルを感じているんですか?
(堂下)
お客様にもとても運用ニーズがあるんですが、鹿児島に進出しているIFAは非常に少なくて、お客様がちょっと置いてきぼりになっているような状況なので会社としても非常に鹿児島に可能性を感じており、ニーズがある分力を入れて募集していきたいなと思っています。
(MC)
鹿児島全体を動かしていきたいとなるとやっぱりどうしても堂下さんお一人の力だけじゃなくて...
(堂下)
そうですね、一緒に鹿児島を元気にしていく仲間を募集しています。
(MC)
堂下さんはどんな人と一緒に働きたいですか?
(堂下)
とにかくやる気のある人、あとはお客様とちゃんと信頼関係が築ける人ですね。
一緒に働いていて楽しいほうがいいじゃないですか、活力があって元気があってちゃんと仕事をする人と仕事がしたいです。
(MC)
例えば証券未経験の方、今保険業界から入られる方も結構多いと聞いているんですが、保険業界から転職される方についてはどう思われますか?
(堂下)
実際弊社にも保険をメインとするIFAも在籍してるんですけど、まるっきり未経験、保険も未経験ってなると、異業種からの転職はちょっと難しいかもしれないですけど、保険だけの営業というのも可能なのでそちらもぜひお待ちしております。
(MC)
証券の知識などは後からでも補っていくこともできますか?
(堂下)
そうですね、もちろん社内でのサポート体制というのもしっかりありますのでその辺は心配しなくても大丈夫かな思います。
(MC)
ぜひ元気で活力のある方はご応募いただければと思います。
F・Investmentで働くことのメリット
(MC)
堂下さんから見て、F・Investmentさんで働くことのメリットは何ですか?
(堂下)
まず在籍料や初期費用というのが必要ないというところと、業界でもトップ水準のバック率
があります。
(MC)
鹿児島も新しくオフィスができるんですよね?
(堂下)
はい、鹿児島も天文館の近くに新オフィスができる予定です。
(MC)
名古屋本社も新しくなって鹿児島も綺麗なオフィスができるんですね。
(堂下)
綺麗なオフィスができると思うのでどしどしご応募お待ちしております。
まだ席も空いてます!
(MC)
綺麗なオフィスもあって、よりIFAの方はとても働きやすい環境が揃いますね。
(堂下)
そうですね、あとはやっぱり社員同士のコミュニケーションをとてもとっている会社なので新しく入ってきた人もみんな迎え入れてくれると思います。
本当に上下関係のほとんどない、いい雰囲気の会社だというのはとてもいいところだと思います。
(MC)
大谷さんも他の皆さんのことを〇〇ちゃんと呼んでますもんね(笑)
(堂下)
そうですね、本当そんな感じです(笑)
(MC)
どなたとお会いしてもアットホームな印象はとても受けますね。
(堂下)
そうですね。
(MC)
鹿児島支店も新しくIFAの方が入られたということなんですけども、その方ともずっと密に連絡などを取ってサポートされているというような感じですか?
(堂下)
そうですね、今年の4月から新しく1人入ったんですけれども、随時LINEでサポートしたり分からないことがあったらすぐに手厚くサポートをしているような状況です。
一緒に飲みに行ったりとか休日もたまに遊んだりもしています。
(MC)
そうなんですね。
ずっと連絡を取っている感じですか?
(堂下)
そうですね。ほぼ毎日取っています。
(MC)
最初、1人でわからないことなど抱え込まずにできるというところで、新しくこれから入られる方も安心ですよね。
(堂下)
そうですね。
もう何でも聞いてくださいという感じです。
(MC)
九州のトップがそういうスタンスでいてくださると、新しく入る方もとても心強いかなと思います。
悩んでいる方へメッセージ
(MC)
では堂下さん、今まさに一歩を踏み出そうか悩んでいる鹿児島の金融機関の方に熱いメッセージをお願いします。
(堂下)
今迷っているんだったらぜひ一緒に働きましょう!
全力でサポートしますのでよろしくお願いします。
(MC)
堂下さん、ありがとうございました。
鹿児島支店の採用についてご興味ある方はぜひ公式LINEからご連絡いただければと思います。
それでは本日はありがとうございました。
(堂下)
どうもありがとうございました。
現在F・Investmentでは一緒にIFAとして活動できる方を募集しています。
少しでも興味がある方は、公式LINEからカジュアル面談にご応募してみてください。
ご応募お待ちしております。